※ 操作が効かない場合はゲーム画面を1度タップ/クリックしてフォーカスを当ててください。
操作方法
・C:カードをクリックしてめくる
・スマホ:カードをタップしてめくる
このゲームについて
ペンタゴン・メモリー は、定番の神経衰弱を DoM Games のペンタゴンシリーズとして実装した記憶ゲーム。家族みんなで楽しめるシンプルな記憶力勝負ですが、タイムと試行回数の両方を競う スコアシステムで、本気のハイスコアアタックも狙えます。
4×4グリッドの8ペア
16枚のカードを 4×4 のグリッド に配置。8組のペアをすべて揃えるまでの タイム と 試行回数 を競います。1プレイは30秒〜2分程度、休憩時間にぴったりのボリューム。
DoMカラーの8種類のアイコン
カードに描かれるアイコンは、DoM のブランドカラーで彩られた8種類の幾何学図形:
- ペンタゴン(DoMロゴ)
- 円
- 四角
- 三角
- 星
- ダイヤ
- ハート
- クロス
それぞれが異なる色で描かれており、視覚的にも識別しやすい設計です。
カード裏面もDoMブランド
カードの裏面には、薄くDoMのペンタゴンマークが透かしのように配置されています。めくる前から DoM Games のブランド世界観に浸れる細部のこだわりです。
スコアシステム
10,000点 から開始 → 経過秒×50点 と 試行回数×20点 を減点 していく方式。最速で・最少試行で揃えればハイスコア。基本点10,000を上限とした「減点制」が、戦略的なめくり方を促します。
攻略のヒント
・最初の4回(8枚めくる)は 記憶のための情報収集。ペアが揃わなくても焦らない
・カードの位置を「左上から○行目△列目に星」みたいに 盤面座標 で記憶すると忘れにくい
・揃ったペアの位置は気にしなくてよいので、思考リソースを残りカードに集中
・連続して同じ場所をめくるのではなく、離れた場所 をめくる方が新規情報が増える
・タイムよりも試行回数のほうがスコアへの影響が大きい。焦らず確実に
開発の裏話
神経衰弱は誰もが知っている定番ゲームですが、ペンタゴン・メモリーで意識したのは「DoMのシリーズ感」です。
ペンタゴン・ドッジ、ペンタゴン・クエストと並ぶ "ペンタゴンシリーズ" の3本目として、DoMロゴをカードのアイコンに採用。さらに カード裏面の透かし にもペンタゴンを配置することで、プレイ中ずっとブランドに触れてもらう設計にしました。
スコアシステムは「タイムアタック型」と「試行回数勝負」の両方を統合した減点式を採用。「早ければ早いほどよい」だけだと運要素が強くなりすぎるので、慎重な記憶 にも報酬を与えるバランスを目指しています。
DoM Games について
DoM Games は、株式会社DoM が AI駆動開発で量産するブラウザゲームコーナーです。 インストール不要・無料・モバイルとPC両対応で、いつでも気軽に遊べます。 全ゲーム共通の TOP10 ランキング機能 を搭載しており、自分のスコアを世界中のプレイヤーと競うことができます。
DoM では、ゲーム開発を通じて AI駆動開発の実践と発信 を行っています。 業務システム・受託開発のご相談は お問い合わせ よりお気軽にどうぞ。
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